2011年08月28日

科学的競馬投資コメント20110828

ローカル競馬中心の夏競馬はやはり難しい感じがしております。
難しいという背景もあって今週の私のWIN5は購入断念を考えましたが、やはり購入しておこうということで4点買いのwin5馬券を購入した次第です。
現行ADINHUNTER2ですが、東京・中山・京都・阪神の主競馬場と札幌・新潟・小倉等のローカル競馬場も同じアルゴリズムで予想をしています。
当然予想アルゴリズムは全競馬場同じですが、各種基準値によって競馬場毎に色々な判定基準を保有して判断しておりますが、基準値とは別に主競馬場とローカル競馬場別に予想アルゴリズム自体も変える必要があるような気もしており、主競馬場とローカル競馬場別の予想アルゴリズムの研究を行うことを考えております。


先日のニュースでしたが、グーグルが携帯電話大手のモトローラを買収してスマートホンというハード分野に進出するというニュースがありました。
スマートホンではアップル・サムソンに大きく遅れを取っているモトローラの生き残り方法としてグーグル・モトローラ連合で対抗していくことになりますが、凶とでるか吉とでるか予想が非常に難しい感じです。
グーグルは既にインターネットプラウザとモバイルソフトのアンドロイドという2つのソフト領域ではナンバーワンになってきておりおり、パソコン用OSのクロームも既に6月にLENOVOとACERの2大パソコン企業からクロームOS搭載パソコンの発売され、パソコンOSというソフト分野でも今後の急成長が期待されているなかでのスマートホンというハード分野への進出ということですが、ソフトとハードの両立は難しいのではと勝手の私は思っております。
現状WINDOWSの独占状態のパソコンOSに対抗したグーグルのクロームOSはかなりの競争力があると私は感じておりましたので、ハード分野への進出には驚いている次第です。
グーグルは既にアメリカではクロームOS搭載のクロームブックを企業・学校向けに月額0ドルで提供するプログラムを用意しており、企業・学校の立場から見ればOSの更新やセキョリテイにかかるコストが大幅に減らせる可能性が高いクロームOS搭載パソコンで文書作成はグーグルドキュメントでメールはGメール等といったクラウド志向のパソコンで機能的に十分と思われ、企業・学校関係から急速にWINDOWSからクロームOSに切り替わっていくと私は思っておりましたので、この時期にハード分野へ進出するという背景は私などでは想像もできない急激が環境変化が想定されての決定と思ったりしております。

似たような話で、日本のパソコンメーカーがタブレット型端末を個人ではなく、企業向けに販売攻勢をかけてきているようです。
富士通・NEC・PANASONIC・シャープ等がタブレット端末を企業向けに販売攻勢を一段と強めているそうです。
私の企業勤めの経験では、クロームパソコンでなくともアンドロイドタブレット端末でも仕事には十分にこなせる気がしており、先に企業をパソコンからタブレット端末に変えてしまえば、企業で働く個人もタブレット端末に変わっていくのは必然ですので、まずは企業を攻略というのは適切な攻略方法に思われます。
昔15年ほど前ですが、海外で仕事をしていたときに、海外の公官庁への提出書類に「マイクロソフトのWORDかEXCELLを必ず使用して書類作成のこと!」と書かれていたのを思い出します。マイクロソフトは技術力ではなく営業力がすごいと感じたものでしたが、その後のマイクロソフトの成長はこの営業力の結果と私は思っている次第です。

ところで、今週の私の絞りに絞った4点買いのwin5馬券でしたが、1レース目そして2レース目と的中して、3レースでジョーカプチーノがダメで不的中になった次第です。
まあ4点ではこんな結果が普通と思っております。

さて、今週ですが、日曜日後半の8R位が終了した時点で、今週活躍馬分析を行って今週の活躍馬を検討致しましたところ、34歳成長馬の3位以内入着率が高いということでしたので、「34歳成長馬」に注目して馬券購入をした次第です。
日曜日9R以降の4頭の34歳成長馬の結果は以下でした。
日曜小倉9Rの34歳成長馬のクリステイロマンスは2着
日曜新潟9Rの34歳成長馬のセイリオスは2着
日曜札幌12Rの34歳成長馬のマイネルネオハートは着外
日曜新潟12Rの34歳成長馬のリキサンヒーローは着外
やはりローカル競馬場中心の夏競馬は難しい感じです。
  

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2011年08月21日

科学的競馬投資コメント20110821

先週のブログで、私の従来の固定回線からどこでも利用できるWIMAX回線への変更の話をさせて頂きましたが、横浜の母の家と私の自宅共に固定回線をvalueプランという月250円のメールアドレスが継続使用可能な最安固定回線への変更手続きを完了して、現在はWAIMAX回線のみで運用開始しておりますが、現時点では問題なく回線を利用できております。
従来のADSLの12M回線に比べて、モバイルのWIMAX回線の回線速度も満足できる状態です。
今後は、」回線業者は光ケーブル等への膨大な投資に対する回収の必要があるはずですが、利用側のユーザーは固定回線には興味を示さないようになってくると思われます。


最近私し、今後の競馬ソフトの方向を色々と考察・検討しております。
以前にもブログに書きましたが、予想が的中するというのと、実際に購入した馬券が的中したというのは全く異なると私は思っており、実際に購入する馬券が的中できるようなソフトを目指しておりますが、なかなか難しいのが実際です。
私の過去のつたない経験では、勝ち馬のAdinhunter2の予想要因を見てみると、毎週の開催毎に勝ち馬の予想要因が異なっているのが普通で、ある週は複勝軸馬候補が大活躍しても翌週は芝ダ変更注目馬、翌々週は馬場脚質不意克服馬が大活躍といった感じで、開催での大活躍する予想要因の馬を把握することが重要と思っております。
そして、最近の私は的中することと同時に的中した場合の配当に非常に興味を持ってきております。
私の場合は、馬券購入するレースを絞り込んで馬券購入するのですが、多くの場合は絞り込んだレースが的中しても低い配当の場合が多い場合が多く、私の主馬券はワイドと3連複ですので、低い配当の場合は3連複でも3桁配当といおうことも珍しくないのが実際です。
そういう観点から最近の私は配当妙味が高い予想要因として、芝ダ変更注目馬に注目するようになってきております。
芝ダ変更馬の検討には、芝ダ変換後能力値と芝ダ変更適性という予想要因を重視していますが、現在テスト運用中の調教師種牡馬分析で芝ダ変更馬の種牡馬にも注目して検討しております。

今週の私ですが、土日2日間の予想出馬表を作成して簡単な検討をした結果、今週は芝ダ変更出走馬に私はかなり注目することになりました。
土曜日札幌7Rでは芝ダ変換後能力が高く且つ馬場脚質不利克服馬のメイショウスズラン(単勝オッズ:14.7倍)に注目して、ワイドと3連複馬券を購入していましたが、3連複は万馬券でした。
このメイショウスズランはテスト運用中の芝ダ変更馬の種牡馬適性は高い適性を示していましたので、土曜日の時点で調教師種牡馬分析で芝ダ変更馬の種牡馬適性が高い馬を探しましたところ、土曜日新潟12Rで芝ダ変換後馬のマイテイジュニア(単勝オッズ:13.8倍)が芝ダ変更時の種牡馬適性が非常に高いとが判明したので、マイテイジュニアの単勝馬券を購入してTV観戦していましたら、なんと大きく出遅れていましたが、ゴールでは3着に来ていました。
そして翌日の日曜日になり、未勝利戦でしたが札幌2Rに芝ダ変換後能力が高い馬で全く人気が無かったメイプルリンカーン((単勝オッズ:130.7倍)という馬がいましたが、過去の戦歴を確認したところ過去4戦はすべて芝レースで10−9−8−10着ということと芝ダ変更時の種牡馬適性が高くなかったことから馬券購入を断念したところ、結果、ブッチギリの1着に来ていた次第です。まあ、競馬はこんなもんだと再認識した日曜日札幌2Rでした。
そして日曜日小倉12Rですが芝ダ変換後能力が高い馬で殆ど人気が無かったキュートシュルフ((単勝オッズ:90.3倍)という馬がいましたので、単勝馬券を購入してTV観戦していましたが、4角までは先頭を走っていましたが直線になってからズルズル後退していました。


私が、競馬は難しいと思うのは、
1、予想が的中するというのと、実際に購入した馬券が的中したというのは異なる。
2、的中しても、的中した場合の配当の低い高いによって収支が全く違ってくる。
ということだと考えております。
競馬では、配当妙味の高い馬を馬券対象にすることが収支プラスには非常に重要と思っている私です。
そういう意味では、配当妙味が高い「休養明け馬」と「芝ダ変更出走馬」を的確に判断することが必要と思っており、今後は「休養明け馬」と「芝ダ変更出走馬」を的確に判断する方法の研究を重点的に行っていこうと思っております。

  
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2011年08月14日

科学的競馬投資コメント20110814

現在、私のインターネット環境を固定回線からWIMAXに変更すべく切り替えのテスト運用を行っております。
現在の私のインターネット環境は、自宅の宝塚のADSL回線と横浜の母の家のADSL回線と緊急用に低速ですが日本通信のB−MobileというモバイルWIFIルーターという3つのインタ−ネット環境を利用しております。
横浜は母が89歳ですので最近は殆どパソコン・インターネットを使用することも無くなり、私が横浜に年4−5回位帰る時に私が使用するだけになってきております。
低速ですが日本通信モバイルWIFIルーターは半年分で月2500円位の定額料金のSIMを購入して使用しております。
この3つのインターネット環境をWIMAXのみで実現できないかの検討の為にテスト運用を行っており、既に宝塚と横浜共に既に固定回線からWIMAXに変更しております。
WIMAXも最近は1年契約で月定額3880円が主流になってきていますので、WIMAXのみに限定すれば毎月の費用は半額以下になりますので、色々と方法論を確認しているところです。
できればメールアドレスとホームページアドレスは変更したくないので、現在のOCNをバリュープランという月250円の最低金額のプロバイダー契約に変更して、基本的にはWIMAXに全面変更する予定でおります。
WIMAXも各社によって特徴があり、1回線契約でメールアドレス付でWIMAX機器を複数台契約(同時使用は不可)できて、無料でWIFIスポットも使用でき、最新の白ロムのWIMAXのWIFIルーターが1円で購入できるヤマダ電機のYAMADA AIR MOBILE WIMAXに既に加入しております。
最初は無料ホームページが100M分使用できるBIGLOBEが有望でしたが、WIMAX機器の複数台契約(同時使用は不可)ができないことが致命的で、YAMADAが最有力になり契約に至った次第です。
既にWIMAXは7月末に契約完了して使用開始しておりますが、回線速度的には競馬ソフトをDATALAB等で使用する場合も期待以上に早く、満足しております。
今までがADSLの12Mでしたので、WIMAXは最大下り40Mですので、従来との比較ではかなり早いと感じています。
宝塚と横浜のADSLの固定回線を順次様子を見ながらできれば9月度からWIMAXに変更予定ですが、WIMAXの利用エリアは未だに限定されていますので、旅行等で地方で使用する場合は日本通信モバイルWIFIルーターを1ケ月分のSIM(2980円)を購入して都度対応する予定必要もあると思っております。

メールアドレスは従来のアドレスを残して、WIMAXに変更したのですが、予想通り問題が発生してしまい、致命的なことにメール送信ができない状態に陥りまして、windowsーliveーmailの設定の修正はそれほどではなかったのですが、ユーザー向けにメール送信する私の開発した独自プログラムは原因把握・対応に1日間取られました。
メールのプロバイダーによってプログラム指定項目が異なっている感じで、私のプロバイダー用の項目の指定方法を見つけるのに試行錯誤を何十回と繰り返してやっと見つけた次第でした。
やはり、パソコン環境を変えると色々と問題が発生することを再認識した次第でした。


NTTなどは光回線網の構築に膨大な投資をしているようですが、光回線のような固定回線の時代ではなくなってきているような気が私はしております。
自宅でも会社でも実家でも旅行先でも使用できる移動可能な回線が今後の主流になると私は思っている次第です。

今回のメール送信できない問題の解決は、インターネットで色々と調べまわった結果一日かかりましたが何とか解決できました。
インターネットで調べると同じような問題で困った方が必ずおられ、それらの中から自分と同様の問題解決方法をインターネットの検索項目に、関連した言葉を入力して調べまわるのですが、今までの私の経験ですが、過去の問題発生に対しては全てインターネットを調べることで解決できました。
そういう意味では、私の場合ですが、インターネットの価値は問題解決方法が時間はかかりますが必ず見つけることができることと認識しております。
私自身は、インターネットが無ければ問題に対応不可能な事態に陥っていたと確信している次第です。

さて今週の私ですが、土曜日終了時点では3競馬場の馬場状態や活躍馬の把握がなかなか難しく、翌日日曜日の競馬検討に不安を持った今週の私でした。
今週土曜日のレースを振り返って日曜日向けの注目予想要因を決めることも難しく、本格的な馬券購入は日曜日後半からの馬券購入になった今週の私でした。
本当は、馬場状態や活躍馬の把握が難しい時は馬券購入を控えるのが正しい選択とは思うのですが、やはり実際に競馬が開催され馬券購入ができる状況下で、全く馬券購入をしないで我慢するということは私の性格では難しいようです。
そんなことで、今週はwin5を8点買いで購入して、ワイドと3連複馬券を控えめに購入した私でした。
現在、最終レース前ですが、想定通り今週はマイナス収支になると確信している次第です。
  
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2011年08月07日

科学的競馬投資コメント20110807

4月25日からWIN5馬券が発売されて、既に3ケ月がたとうとしております。
過去14回のWIN5の発売があり、今週を含めて、過去15回目のWIN5の発売ですが、最高の2億円から最低の2万円弱まで配当金額は天と地ほど違っております。
私の勝手な感想ですが、2万円弱の配当は狙って的中できるWIN5馬券ですが、2億円は運がないと絶対取れないという印象がしております。
そんなことで、あらためて今後のWIN5馬券の私の扱いをどうするかを検討しております。
私のWIN5馬券ですが、WIN5がスタートしてから先週まで私は必ず毎週WIN5馬券を購入し続けてきましたが、的中は最低配当だった2万円弱のWIN5馬券が1回的中しただけで、WIN5の私の購入点数は8点から最大で16点位でしたので今までのところはWIN5だけの収支はプラスなのですが、あらためて3連単とWIN5の比較検討を開始しております。
実は私の主馬券はワイドと3連複で、3連単もほとんど購入しない馬券の買い方で、3連単を購入しない週も半分くらいあるのですが、WIN5だけは毎週購入し続けてきたのですが、同じ競馬場での予想の3連単の比べて、違う競馬場の予想という非常に検討が難しいWIN5で、しかも配当が非常に低いWIN5もあり、競馬場の馬場状態の把握が難しいという状況を考えると、WIN5馬券購入の私の方針を今までとは変える必要があると思っております。
WIN5馬券は少なくとも1000万円以上の配当になるような馬券を目標にした買い目にすることを私の今後のWIN5購入方針にすることにしました。
WIN5馬券を買うからには、少なくとも1000万円以上の的中馬券を得ることを前提にして、少なくとも1−2レースは必ず人気薄の穴馬を絡めた買い目にすることが肝要と思いはじめております。
私の今後のWIN5馬券の買い方は、買い目点数は今後も8点から多くとも20点以内にしますが、必ず配当が1000万円以上になるような穴馬を含めた買い目にすることしました。可能性の問題ですが、人気馬を中心にしたWIN5馬券を購入し続けても1000万円以上の配当になることは絶対にないので、私はWIN5を夢馬券と位置づけて、必ず人気薄の穴馬を含めた買い目にして1000万円以上の配当馬券が的中する可能性を持った買い方をすることにした次第です。

仮に、人気薄の穴馬を含めて毎週20点の買い目で2000円のWIN5馬券を購入しても1年で10万円強の投資ですので、100年以内に1000万円馬券を的中できれば元は取れるので、夢馬券として穴馬を含めたWIN5馬券を毎週購入し続けることにしました。恐らく私の場合は、今後100年も生きていませんので、生きている限り夢馬券を購入したいと思っている次第です。

さて、今週ですが函館メインは出走馬のデータ数が少ない2歳戦でしたので、過去1走で1勝馬が多いこの時期の2歳戦は非常に判断が難しいということで、函館11Rの馬券購入は控えましたが、WIN5は函館11Rは2頭を馬券対象にして買い目点数8点で馬券購入した次第ですが、正直な話、絶対に不的中だろうという気持ちでの今週のWIN5馬券購入でした。
普通は、夢を追うのにお金はが不要なのですが、競馬の夢馬券にはお金が必要なようです。

ところで、新聞の記事にあったのですが、東北大震災の被災地ではパチンコをする人が急増しているとのことで、仕事もなくやることも無い人がパチンコに逃避しているということで、せっかく支給された義捐金や支援金などが結果としてパチンコ業界に流れているとの記事でした。
そんな被災者のギャンブル逃避記事はあるのですが、被災者が競馬の馬券を買っているという記事は全く見かけません。
JRAはここ10年以上毎年売り上げが減ってきていますが、WIN5を導入した今年もJRAの売り上げ減は間違いがないような気がしております。
私はJRAとは全く関係がないのですが、JRA−VANとはソフトの関係があるのですが、JRA−VANの今年の対応からの私の個人的な判断ですが、JRA及びJRA−VAN共に経営が悪化してきている感じがしております。

過去に何度もブログに書いておりますが、過去の私のAdinhunter2を活用した予想結果ですが、3競馬場ともに成績がよいということは経験上殆どなく、特定の競馬場が成績が良く他の同時開催の競馬場の成績はイマイチということが殆どで、そういう意味で3競馬場のレースを的中させる必要のあるWIN5はAdinhunter2には不得手の馬券と私は思ったりしております。
参考までに今週は、小倉競馬場の成績が高く他競馬場はイマイチでした。
私の場合ですが、今週のように小倉競馬場の成績が良いと判断したときは、小倉競馬を中心に馬券購入するようにしております。

私の勝手な思い込みですが、馬券購入に対すて「このような場合にはこのような馬券購入をする」という馬券購入方針といったら大げさですが、開催時点の状況に応じて最適な馬券購入の考え方といったユーザー独自の馬券購入の考え方を持つことも重要と思ったりしております。

さて今週のメインレース前時点での活躍馬ですが、血統適性注目馬の3位以内上位入着率が高く、小倉11Rのスタットジェルダンが私のADINHUNTER2では血統適性注目馬でしたので、小倉11Rはスタットジェルダンを1着固定にした3連単馬券を今週初めて購入したのですが、8点買いの3連単馬券でして、スタットジェルダンは1着でしたが、2着がはずれ不的中だった次第でした。やはり近代競馬は自分が思った通りにはなかなかならないということを再認識した次第です。


  
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