2013年01月26日

科学的競馬投資コメント20130127

最近の私は、芝ダ変更出走馬が多く出走している未勝利戦と500万条件戦の馬券購入が多くなっております。
昨年色々な馬券を購入して経験的に皆と同じような馬券を購入しても収支プラスにすることは難しいと感じて、皆が判断がしずらい芝ダ変更出走馬の研究を徹底して行い、芝ダ変更出走間が活躍するケースを色々な角度から分析して色々と試行錯誤を繰り返してきましたが、昨年暮れごろから私なりの判断基準ができましたので、Adinhunter5用の1月度基準値に反映いたしましたが、2月度基準値でも改良予定でおります。
Adinhunter5用基準値で抽出する芝ダ変更注目馬の信頼度はそれほど高くないのですが、的中すると単勝もワイドも3連複馬券も高配当になることが多いので、出来るだけ多くのレースで芝ダ変更注目馬を中心にした馬券を購入しております。
出来るだけ多くのレースといっても芝ダ変更注目馬が出走しているレースはそれほど多くはないのが実情で、特にメインレースには出走していない場合が多く、私の馬券収支はほとんど未勝利戦と500万条件戦で決まっている感じです。
そんなことでメインレースで馬券購入する場合も非常に少額の馬券購入になることがほとんどです。
馬券購入しておられる多くの方はメインレース前後の馬券購入金額が多いと思いますが、私の場合は未勝利戦と500万条件戦での馬券購入が多くなっております。
競馬は皆と同じように馬券購入しても収支はJRAの取り分の25%を引いた75%の収支に近づくのが実態ですので、私はあえて皆と違う未勝利戦や500万条件戦で馬券を購入するようにしている次第です。



さて今週の2競馬場のメインですが、
東京メインのG3根岸ステークスは「馬場脚質不利克服馬」の出走はガンジスとトウヨウカズンとトシキャンデイの3頭で、複勝軸馬候補はダノンカモンとエイシンウエズンとテスタマッタの3頭でした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬が1頭いまして、京都競馬場の種牡馬適性と距離適性が高い馬がテスタマッタでした。
私は上記6頭を中心に馬券検討予定でおります。
中京メインの1600万条件の三河ステークスは「馬場脚質不利克服馬」の出走はコウセイコタロウ1頭で、複勝軸馬候補は出走しておりませんでした。Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬はおりませんでしたので、私はコウセイコタロウを中心に馬券検討予定でおります。


京都メインのシルクロードステークスには「馬場脚質不利克服馬」はシゲルスダチとスギノエンデバーの2頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走しておりませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、休養明けの調教師種牡馬適性が高い馬がキングレオパルドでした。
又、過去にG1で3着のドリームバレンチノも休養明け適性は低いのですが各上です。
私は京都メインは上記4頭を中心に馬券検討予定でおります。

日曜日の芝ダ変更出走馬ですが、東京4Rのベルゲンクライ、東京6Rのニーマルジョイ、中京2Rのレデイオブパーシア、中京4Rのサトノユニコーン、京都1Rのマリナーズコンパス,京都6Rのスクワドロンに少々興味を持っております。
  

Posted by morishita1 at 16:54TrackBack(0)

2013年01月19日

科学的競馬投資コメント20130120

私の最近の馬券購入レースですが、昔とは大きく変わってきておりまして、芝ダ変更出走馬が多く出走している未勝利戦と500万条件戦が多くなっております。
Adinhunter5向けに大幅改良した1月度基準値で抽出される芝ダ変更注目馬の信頼度はそれほど高くありませんので、できるだけ可能性のある馬を多く抽出するようになっておりますが、その多くは未勝利戦と500万条件戦に出走しております。
芝ダ変更注目馬は高配当馬が多いことから折角の高配当馬を馬券対象にせずに高配当馬券を取り損なうことを避ける為に私は、未勝利戦と500万条件戦のレースの馬券を中心にして馬券購入しております。


さて今週の日曜日の3競馬場のメインですが、
日曜日の中山11RのG2AJCは「最強馬場脚質不利克服馬」がサトノアポロで「馬場脚質不利克服馬」の出走はルルーシュ1頭で、複勝軸馬候補の同様にサトノアポロとルルーシュでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬が1頭いまして、高齢馬適性が調教師適性と種牡馬適性抜けて高い馬がトランスワープで距離適性の調教師適性が高い馬がアドマイヤラクテイでした。
今年のAJCは,私は上記4頭を中心に馬券検討予定です。
中京11RのG2東海ステークスには「最強馬場脚質不利克服馬」がグランドシチーで「馬場脚質不利克服馬」はホッコータルマエとソリタリーキングとタカオノボルとバックツージースの4頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走しておりませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、4歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高く距離適性の種牡馬適性が極めて高い馬がフリートストリートでした。
私は中京メインはグランドシチーとホッコータルマエの2頭を軸に残り4頭を相手馬に馬券検討予定でおります。
京都11Rの羅生門ステークスには「馬場脚質不利克服馬」はスノードラゴンとエイシンビートロンとホクセツダンスとセブンサミッツとスマイルタイムの5頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走しておりませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、芝ダ変更出走の調教師種牡馬適性が高い馬がサトノジョリーでした。
私は京都メインは上記6頭を中心に馬券検討予定でおります。

日曜日の芝ダ変更出走馬ですが、中山5Rのフォルテシモ、中山5Rのニケ、京都5Rのスイングタキオン、京都7Rのペプチドヒノトリに少々興味を持っております。
  
Posted by morishita1 at 17:22TrackBack(0)

2013年01月12日

科学的競馬投資コメント20130113

昨年12月から今年にかけて、新しく購入したACERのWIN8タブレット(W700)を使用することが増えており、Androidの7インチタブレットの出番はほとんどない感じです。
私のANDROIDスマホ(WPERIA−RAY)もデータ通信のみの利用で通話は従来の携帯を使用しているのでスマホも使用する機会が少なくなってきています。
今まで慣れ親しんだWINDOWSがそのままタブレットのW700では活用できるので、ほとんどW700を使用するパソコンライフに変わってきております。
私も年を取りまして新しいものよりも、やはり使い慣れているWindowsが使いやすく感じてしまいます。
今の若者は逆にWONDOWSは知らず、appleのiOSやgogleのアンドロイドに親しみを感じていると思いますので、今後のWINDOWSとIOSとアンドロイドの競争のあとに残るのはどのOSなのかは興味が尽きません。


さて今週は3日間開催です、中間日の日曜日の2競馬場のメインの検討をしてみます。
中山メインのオープンのニューイヤステークスは「馬場脚質不利克服馬」も「複勝軸馬候補」も共に出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬としては、8歳馬ですが中山競馬場の種牡馬適性が高い馬がオセアニアボスでしたので,私はオセアニアボスを中心にワイド馬券をを少々購入してみようかなと思ったりしております。
京都メインのG2日経新春杯には「最強馬場脚質不利克服馬」がカルドブレッサで「馬場脚質不利克服馬」はムスカデールとサトノパンサーとメイショウウズシオの3頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走しておりませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭いまして、成長途上の3歳馬の調教師種牡馬適性が高く京都競馬場の種牡馬適性が高い馬がエキストラエンドで、距離延長の種牡馬適性が高く京都競馬場の種牡馬適性が高い馬がダコールで、京都競馬場の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がカポーテイスターでした。
私は日曜日の京都の日経新春杯は頭数がおおくなりますが、上記7頭を中心に馬券検討予定でおります。

日曜日の芝ダ変更出走馬ですが、中山2Rのイオンドライブ、京都1Rのプリーズドスマイルとグッバイタキオン、京都2Rのビコーピリラニとスズカファイターとラインノーブル、京都7Rのマイネルアルテイマに少々興味を持っております。

  
Posted by morishita1 at 17:17TrackBack(0)

2013年01月05日

科学的競馬投資コメント20130106

1月度基準値を公開させて頂きました。
Adinhunter5向けの芝ダ変更基準値を私の最近の経験から最適化し直しております。これに伴いAdinhunter5もバージョンアップさせて頂いております。
このAdinhunter5向け芝ダ変更基準日に基づいて芝ダ変更注目馬を抽出しますが、従来の基準値に比べると芝ダ変更注目馬の抽出数はかなり多くなります。
芝ダ変更注目馬の信頼度はそれほど高くありませんので、できるだけ可能性のある馬を多く抽出するようにいたしました。
芝ダ変更注目馬は高配当馬が多いことから折角の高配当馬を馬券対象にせずに高配当馬券を取り損なうことを避ける為に多くの芝ダ変更注目馬を抽出するようにいた次第です。

ここ3週間ほど、iOSのAPPLEのIPADとANDROIDの7インチタブレットとWIN8のW700を色々と比較しながら使用しているのですが、やはりWINDOWSの汎用性に慣れているせいかiOSやANDROIDの端末は使いにくいので、ほとんどwin8タブレットのW100を利用しております。
特に競馬開催中は100%w700で、念願のリクライニングチェアーに寝そべってTV観戦しながら速報成績・オッズ取得や馬券検討そして馬券購入を寝そべってしております。
が実情です。
実はw700の画面解像度は1,920×1,080ドットのフルHD表示なのですが、指でタッチするのは至難の業ですので、私は1,366×768ドットで使用しておりますが、それでも開催レース選択画面のレース選択や出馬表画面での戦歴確認の馬の選択はタッチミスが時々発生しています。
タッチペンを使用してみましたがタッチペンは感度が悪くやはり指でタッチしています。
ACERのICONIAのW700は重量960gですが、やはり寝そべって使用するには少々重い感じですがなんとか寝そべって使用しておりますがほとんど問題なく使用できています。
ノートパソコンは基本は座って使用するのですが、このタブレットのW700は寝そべって使用できるということで、使用環境が全く変わっています。
今後、重量が軽いWIN8タブレットが続々と発売されると、競馬スタイルもかなり変わってくるのではと感じております。
私の場合は、寝そべってTV観戦しながら馬券検討・購入というスタイルが多くなっております。

年明け初日の5日は、芝ダ変更出走馬と複勝軸馬候補の2頭軸の3連複馬券とワイド馬券という2つの馬券合わせて万馬券相当のそこそこ高い配当馬券を的中できてなんとか収支プラスで今年のスタートを切れましたが、明日6日も収支プラスを期待している私です。

さて今週の2競馬場ですが、正月レースメインの金杯は5日の土曜日でしたが、日曜日のメインを検討してみます。

中山11Rのジャニアリ-ステークスには「馬場脚質不利克服馬」はエクセルシオールとアドバンスウエイとキョエイカルラとエベレストオーの4頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走しておりませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬がおらず、私はハンデ戦ということで上記4頭のワイド馬券を少々購入してみようかなと思ったりしております。
京都11Rのシンザン記念には「最強馬場脚質不利克服馬」がタマモベストプレイで「馬場脚質不利克服馬」はエーシントップとアグネスキズナとアジャストメントの3頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走しておりませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬がおらず、私は4歳若馬のレースで信頼度が低いので上記4頭のワイド馬券を少々購入してみようかなと思ったりしております。

日曜日の芝ダ変更出走馬ですが、中山5Rのメジログローリア、京都1Rのスイートリリックとアモールミーオ、京都2Rのブラドックとゲームフェイス、京都3Rのレッドファンタジア、京都6Rのアポロヌリー、京都7Rのデイジーバローズ、京都12Rのタマモコントラバスに少々興味を持っております。
  
Posted by morishita1 at 16:37TrackBack(0)