2013年03月30日

科学的競馬投資コメント20130331

先週の私の競馬の結果は厳しい結果になった次第で、心機一転のつもりで、Adinhunter5の競馬予想アルゴリズムの大幅見直しを行っております。
Adinhunter5の予想の基本を以下5つに細分類して、5分類毎の重みづけの見直しも行っております。
1、タイム理論予想値
2、JRA−VANのマイニング予想データ
3、過去10走の成績をベースにした予想値
4、3位以内入着の可能性の複勝軸馬候補値と芝ダ変更出走馬の活躍度合
5、調教師種牡馬適性に基づく予想値と馬場状態に応じた脚質適性値
という大きく5つの予想値を重みづ付けして最終的な予想値を算定するというのがAdinhunter5の予想の基本になっております。
現在、3の「過去10走の成績をベースにした予想値」と4の「3位以内入着の可能性の複勝軸馬候補値」と5の「調教師種牡馬適性に基づく予想値」に関連した基準値を大幅改良して、5つの予想値の重みづけも再算定して予想アルゴリズムを全面的に見直しており、Adinhunter5の次月公開予定の4月度基準値も大幅改定予定でおります。
今後、半年位に渡って重点的にAdinhunter5の予想アルゴリズムの改良を積み重ねる予定でおります。


さて今週の日曜日の2競馬場のメインですが、
日曜日の中山11RのG3ダービー卿チャレンジTは「馬場脚質不利克服馬」はダイワファルコンとリルダヴァルとトウケイヘイローの3頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬が1頭いまして、中山競馬場適性の種牡馬適性が極めて高い馬がホーカーテンペストでして、そして近親にG1馬がいるのがドナウブルーでした。
私は今年の中山記念は上記5頭を中心に馬券検討予定です。
阪神11RのG3産経大阪杯には「最強馬場脚質不利克服馬」はヴィルシーナ1頭が出走しており「馬場脚質不利克服馬」はショウナンマイテイ1頭が出走しており、複勝軸馬候補はショウナンマイテイとダークシャドウとオルフェーブルとエイシンフラッシュの4頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭いまして、距離短縮の調教師適性と種牡馬適性が非常に高く阪神競馬場適性の種牡馬適性が極めて高い馬がエイシンフラッシュで、4歳成長適性の調教師適性と種牡馬適性が非常に高い馬がヴィルシーナでした。
私は阪神メインは上記5頭を中心に馬券検討予定でおります。

日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのサウスマキシム、中山8Rのアーカイブ、中山10Rのワイルドドラゴンとショウナンダイラ、阪神1Rのエイシンネクスト、阪神3Rのシンクスマイル、阪神6Rのグリッターテイルに少々興味を持っております。
  

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2013年03月23日

科学的競馬投資コメント20130324

最近の私は、競馬開催時は11インチタブレットのICONIAーW700をソフアに寝そべって使用していますが、重量は950gですの長時間手にもって使用するにはかなり負担になるので、ソファーの横に常においておいて馬券購入のIPAT投票時に手にもって使用するといった感じで使用しております。
私が保有しているAndroidの7インチタブレットの重量は360g程度ですので、寝そべって長時間使用してもほとんど負担は感じないのですが、やはり950gというのは重過ぎる感じです。10インチのAPPLEのIPADも重量が600gですがやはり寝そべって長時間使用するには少々重く感じます。
やはり長時間手にもって使用するとなると7インチタブレットが最適な感じなのですが、残念ながらAndroidでは私の競馬ソフトは動作しないので、950gのW700は競馬開催時はIPAT投票時のみ使用することが殆どです。

ところで、appleはIpad投入後ずうーとタブレットのシェア首位を維持してきたのですが、ついにGoogleのANDROIDタブレットに首位を奪われました。
実は、私も10インチのIPADを所有していますが、殆ど使わず、私の連れ合いが使用している状況です。
なぜ私が使わないかというと、使いづらいということでして、パソコンの自由さを知っているためにIPADやIPHONEの閉鎖的な世界は不向きでした。
IPADではエクスプローラーのように簡単にコピーや移動すらできず、コピー等はITUNEとか他のソフトを使用しないとできないという世界で、私は使用を断念した次第で。はじめは私は意味が理解できなかったのですが、iphoneやipadでは「脱獄」という言葉があって、この閉鎖的な世界から脱獄をするという意味で、一部のユーザーは脱獄をしてiphoneやipadを使用していると聞いております。
ちなみに「脱獄」すると、自由度が増す代わりに、メーカー保証外となり、またウイルス感染の危険性が増加したり、「脱獄」手順に失敗すると、iPod/iPad/iPhoneが全く動作しなくなるリスクもあるということでした。



さて今週の日曜日の3競馬場のメインですが、今週はG1レースがあります。
日曜日の中山11RのG3マーチステークスは「馬場脚質不利克服馬」はフレイムオブピースとタカオノボルの2頭が出走しており、複勝軸馬候補はグラッツイアが出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬が2頭いまして、芝ダ変更出走の種牡馬適性が高く中山競馬場適性の種牡馬適性が極めて高い馬がコスモファントムでダノンバラードで芝ダ変更出走の調教適性と種牡馬適性が高い馬がメダリアビートでした。
私は今年の中山記念は上記5頭を中心に馬券検討予定です。
中京11RのG1高松宮記念には「最強馬場脚質不利克服馬」がサクラゴスペルで「馬場脚質不利克服馬」はマジンプロスパーとスギノエンデバーで、「複勝軸馬候補」はマジンプロスパー1頭でした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、3歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がエピセアロームでした。
私は中京11RのG1高松宮記念は海外を含めG1を2勝しているロードカナリアに上記4頭を加えた5頭を中心に馬券検討予定でおります。
阪神11Rのオープン六甲ステークスには「馬場脚質不利克服馬」はスシャイニーホーク1頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭いまして、4歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がヒストリカルで阪神競馬場適性の種牡馬適性が極めて高い馬がメジャーアスリートで、阪神競馬場適性の調教師適性が極めて高い馬がトーセンレーブでした。
私は阪神メインは上記4頭を中心に馬券検討予定でおります。

日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山記念の上記2頭以外では、中山1Rのヒーフーミーチャン、中京3Rのアルピナブルー、中京4Rのフェートグランド、中京5Rのマジッククレスト、中京8Rのパルダメンテ、阪神1Rのケイテイバローズ、阪神12Rのハーキュリーズに少々興味を持っております。
  
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2013年03月16日

科学的競馬投資コメント20130317

私のノートパソコンのICONIA−W700というWIN8パソコンですが、SSDの容量は64Gでしたので使い方に工夫をしながら使用していました。
この64Gという容量にかなり不便を感じていましたので、SSDの容量アップを検討することになりまして、インターネットでSSDの交換の手順等を調べましたがかなり分解が難しいようでしたので自分での交換はあきらめて、SSD交換の専門業者に依頼いました。
256GのSSD価格が1万8千円ほどで交換料金が1万円強で合計3万円ほどでしたが、256Gも両量があると従来と同じような使い方ができ快適です。
実はこのW700はCPUがCorei3ですので処理能力が非力なのが現時点での欠点になっています。
現在の私のメインマシンのデスクトップのCorei7と比べると3分の1位の処理能力の感じですので、新たにCorei7クラスのノートパソコンの購入を検討しております。
現時点での候補はLenovoのyoga13というWIN8パソコンで、128GNOSSDを搭載して重量は1.5kgのコンバーチブル型のウルトラブックでして、現在9万円弱で購入可能ですので、更に価格が下がることを期待して購入待機中の状況です。


競馬開催時はタブレットとしてソフアに寝そべって使用していますが、重量は950gですの長時間手にもって使用するにはかなり負担になるいますので、ソファーの横に常においておいて馬券購入のIPAT投票時に手にもって使用するといった感じで使用しております。
私が保有しているAndroidの7インチタブレットの重量は360g程度ですので、寝そべって長時間使用してもほとんど負担は感じないのですが、やはり950gというのは重過ぎる感じです。10インチのAPPLEのIPADも重量が600gですがやはり寝そべって長時間使用するには少々重く感じます。
やはり長時間手にもって使用するとなると7インチタブレットが最適な感じなのですが、残念ながらAndroidでは私の競馬ソフトは動作しないので、950gのW700は競馬開催時はIPAT投票時のみ使用することが殆どです。



さて今週の日曜日の3競馬場のメインですが、今週はG1レースがあります。
日曜日の中山11RのG2スプリングステークスは「最強馬場脚質不利克服馬」はタマモベストプレイとサーストンニュースの2頭が出走しており「馬場脚質不利克服馬」はヘルデンテノールとアドマイヤオージャとシンネンとワイルドドラゴンとショウナンダイラの5頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬が3頭いまして、芝ダ変更適性の調教師と種牡馬適性が高い馬がショウナンダイラで3歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がアドマイヤオージャで中山競馬場の種牡馬適性が高い馬がマイネルホウオウでした。
私は今年のG2スプリングステークスは3歳戦でもあるので、上記馬達のなかから人気うすの馬のワイド馬券を検討予定です。
中京11Rの1000万の中京スポーツス杯には「馬場脚質不利克服馬」も「複勝軸馬候補」も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、4歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がピュアソウルでしたので、私は中京メインはピュアソウを中心に馬券検討予定でおります。
阪神11RのG2阪神大賞典には「馬場脚質不利克服馬」はデスペラード1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、4歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高く且つ距離延長の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がベールドインパクトでした。
私は阪神メインは上記2頭にG1を3勝しているゴールドシップを加えた3頭を中心に馬券検討予定でおります。

日曜日の芝ダ変更出走馬ですが、中山3Rのキャッチザウエイ、中山5Rのドラゴンウオー、中山8Rのデイサイファ、中山10Rのビンテージチャート、中京7Rのトランドネージュ、中京10Rのジャストザオネスト、阪神1Rのメイショユオリヅル、阪神6Rのビーマイラブ、阪神8Rのダブルイーグルに少々興味を持っております。

  
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2013年03月09日

科学的競馬投資コメント20130310

私のノートパソコンですが、昨年12月にACERのICONIA−W700というWIN8パソコンを購入しまして、外出時と競馬開催時にこのW700というパソコンを使用しています。
競馬開催時はタブレットとしてソフアに寝そべって使用していますが、重量は950gですの長時間手にもって使用するにはかなり負担になるいますので、ソファーの横に常においておいて馬券購入のIPAT投票時に手にもって使用するといった感じで使用しております。
私が保有しているAndroidの7インチタブレットの重量は360g程度ですので、寝そべって長時間使用してもほとんど負担は感じないのですが、やはり950gというのは重過ぎる感じです。10インチのAPPLEのIPADも重量が600gですがやはり寝そべって長時間使用するには少々重く感じます。
やはり長時間手にもって使用するとなると7インチタブレットが最適な感じなのですが、残念ながらAndroidでは私の競馬ソフトは動作しないので、950gのW700は競馬開催時はIPAT投票時のみ使用することが殆どです。



さて今週の日曜日の3競馬場のメインですが,
日曜日の中山11RのG3中山牝馬ステークスは「馬場脚質不利克服馬」も「複勝軸馬候補」共に出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関した注目すべき馬としては、4歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬馬として、クイーンリヴィエラとサンシャインとダイワズームの3頭で、休養明馬のフミノイマージンも休養明適性が高い馬でした。
私は今年の中山牝馬ステークスは上記4頭を中心に検討予定です。
中京11Rの1600万のトリトンステークスには「馬場脚質不利克服馬」はバーバラとオーションカレントの2頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、中京競馬場適性と距離適性の種牡馬適性が極めて高い馬がリトルゲルダでした。
私は中京メインは上記3頭を中心に馬券検討予定でおります。
阪神11RのG2フィリーズレビュウーには「馬場脚質不利克服馬」はナンシーシャインとシープリーズライフとラトーナの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、3歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がサンプルエミューズでしたので、私は阪神メインは上記4頭を中心に馬券検討予定でおります。

日曜日の芝ダ変更出走馬ですが、中山1Rのカフェシリウス、中山5Rのハッピーシーショア、中京1Rのマーヴェリクス、中京8Rのサトノペガサス、中京1Rのマーヴェリクス、阪神2Rのロケットダッシュとストライクルート、阪神8Rのタマモスコールピオンに少々興味を持っております。

  
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2013年03月02日

科学的競馬投資コメント20130303

私の最近の研究の中心は芝ダ変更出走馬でして、私が芝ダ変更出走馬を的確に判断することができれば競馬収支をプラスにできるはずと思っております。
最近気が付いたのですが、数年前に比べると芝ダ変更出走馬を研究されている人が増えてきていると感じております。
最近になってからですが、過去の戦歴を見ても人気になりそうもない芝ダ変更出走馬がそこそこ人気になっていることが増えてきております。
このことは、競馬で収支プラスにするには皆が殆ど判断できていない芝ダ変更馬を馬券対象にすうことが収支プラスへの近道と考えるようになってきている人が増えてきているからだと私は思っております。


さて今週の日曜日の3競馬場のメインですが、
日曜日の中山11RのG2弥生賞は「馬場脚質不利克服馬」はダービーフイズとマイネルクロップの2頭が出走しており、複勝軸馬候補は出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬が3頭いまして、3歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高く距離延長の調教師と種牡馬適性が高がコデイーノで、3歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がカミノタサハラで、距離延長の調教師と種牡馬適性が高い馬がヘミングウエイでした。
私は今年の弥生賞は上記5頭を中心に3歳戦ですのでワイド馬券を検討予定です。
阪神11Rのオープン大阪城ステークスには「馬場脚質不利克服馬」はサクラアルデイードとリルダヴァルの2頭が出走しており、複勝軸馬候補はミッキードリーム1頭でした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては芝ダ変更出走馬の調教師適性が抜けて高いトリップに少々興味を持っております。
私は京都メインは上記4頭を中心に馬券検討予定でおります。
小倉11Rの1000万は早鞆特別には「馬場脚質不利克服馬」はサンビスタとトウカイノーマルとピンクデイジーとトーホウベストの4頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭いまして、芝ダ変更出走馬の調教師及び種牡馬適性が高いシルクキングリーと、3歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がケイテイーズハートの2頭でした。
私は小倉メインは上記6頭に実績上位のロングロウを加えた7頭を中心に馬券検討予定でおります。

日曜日の芝ダ変更出走馬ですが、阪神2Rのアスターストームとクラシカルバリューとランドリーマー、阪神6Rのユッカマウンテンとノーザンソング、小倉5Rのサトノユミコーンに少々興味を持っております。
  
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