2015年11月28日

科学的競馬投資コメント20151129

さて今週日曜日の2競馬場のメインですが、


東京11RのG1のジャパンカップは「馬場脚質不利克服馬」はラブリーデイとショナンバッハとサウンズオブアースとショウナンパンドラとカレンミロテイクとアドマイヤゼウスの6頭が出走しており、「複勝軸馬候補」もラブリーデイの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、4歳成長馬の調教師種牡馬適性が高く距離延長の種牡馬適性が高い馬がミッキークイーンで、距離延長の牡馬適性が高い馬がラストインパクトでした。
私は東京11Rはラブリーデイを軸に上記馬達を絡めた馬券を購入予定です。

京都11Rのオープンのオータムリーフステークスは「最強馬場脚質不利克服馬」はオールブラックスとスーサンジョイの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はタールタンとエアウルフの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、京都競馬場の牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がタールタンで、距離適性のの牡馬適性が高い馬がべルサリエーレでした。
私は京都11R上記5頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京1Rのゴルゴバローズ、東京10Rのエイシンライダー、京都2Rのセプテンバーダーナ、京都8Rのエクストレミテイーに少々興味を持っております。

  

Posted by morishita1 at 16:38TrackBack(0)

2015年11月21日

科学的競馬投資コメント20151122

さて今週日曜日の2競馬場のメインですが、


東京11Rのオープンの霜月ステークスは「最強馬場脚質不利克服馬」も「複勝軸馬候補」共に1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬も1頭もおらず、私は東京11Rは馬券購入を見送る予定です。

京都11RのG1のマイルチャンピオンシップは「最強馬場脚質不利克服馬」はサトノアラジンの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」もサトノアラジンの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、4歳成長馬の調教師種牡馬適性が高い馬がサトノアラジンとトーセンスターオーで、京都競馬場の牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がアルビアーノで、距離短縮の牡馬適性が高い馬がヴァンセンヌでした。
私は京都11R上記4頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京1Rのブラックゼウスとクラウンホイール、京都1Rのクロスアンジュとライラムーン、京都2Rのチャイマックス、京都4Rのルミナスエェガント、京都7Rのエバーハーモニーに少々興味を持っております。

  
Posted by morishita1 at 17:00TrackBack(0)

2015年11月14日

科学的競馬投資コメント20151115

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

福島11RのG3の福島記念は「馬場脚質不利克服馬」はマイネルミラノの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、距離延長の種牡馬適性が高い馬がヤマカツエースとフラアンジェリコでした。
私は福島11Rは上記3頭に過去G3を勝っているミトラを加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11Rのオープンのオーロカップは「最強馬場脚質不利克服馬」も「複勝軸馬候補」共に1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がアイラインでした。
私は東京11Rは上記馬に加えて過去にG2を勝っているロサギガンテイアを加えた2頭を絡めた馬券を検討予定です。

京都11RのG1のエリザベス女王杯は「最強馬場脚質不利克服馬」はウインリバテイの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、4歳成長馬の調教師種牡馬適性が高く距離延長の種牡馬適性が高い馬がタガノエトワールで、4歳成長馬の調教師種牡馬適性が高い馬がマリアライトで、3歳成長馬の調教師種牡馬適性が高い馬がタッチングスピード、距離延長の調教師種牡馬適性が高い馬がスマートレイアでした。
私は京都11R上記5頭に過去G1を勝っており2着2回の経験のあるヌーボデコルトを加えた6頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、福島1Rのベルクオーレとソットヴォーチェとカジノクイーン、福島2Rのメイショウスターク、福島7Rのシャインブレイン、福島12Rのメジャーフオルム、東京2Rのゴールドエーカー、東京7Rのラストダンサー、東京8Rのリターンストローク、京都1Rのサトノベリーニに少々興味を持っております。

  
Posted by morishita1 at 16:38TrackBack(0)

2015年11月07日

科学的競馬投資コメント20151108

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、

福島11Rの1600万のみちのくステークスは「馬場脚質不利克服馬」はアブマーシュの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬の調教師種牡馬適性が高い馬がサザナミで、降級馬の調教師種牡馬適性が高い馬がブルーストーンで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がゴールドパガサスとアブマーシュでした。
私は福島11Rは上記4頭に過去オープン勝ちのあるアットウイルを加えた5頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11RのG2のアルゼンチン共和国杯は「最強馬場脚質不利克服馬」はゴールドアクターとスーパームーンの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はゴールドアクターとサトノプレスの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、3歳成長馬の調教師種牡馬適性が高い馬がレーミストラル、距離延長の種牡馬適性が高い馬がラブイズブーシェで、距離短縮の種牡馬適性が高い馬がスズカデヴィアスでした。
私は東京11Rはゴールドアクターを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。

京都11RのG3のみやこステークスは「馬場脚質不利克服馬」はロワジャルダンとエーシンモアオーバーとスリータイタンとダノンリバテイの4頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はロワジャルダンとモンドクラッセの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、3歳成長馬の調教師種牡馬適性が高い馬がダノンリバテイでした。
私は京都11R上記5頭に過去G1ダート3着の経験があるローマンレジェンドを加えた5頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、福島12Rのゴーントレット、東京1Rのマツリダインゴット、東京2Rのブレイドフォース、東京6Rのリベルタンゴ、東京10Rのクロスボウ、京都9Rのマルケサスに少々興味を持っております。


  
Posted by morishita1 at 16:41TrackBack(0)