2016年02月27日

科学的競馬投資コメント20160228

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


中山11RのG2の中山記念は、「馬場脚質不利克服馬」はフルーキーとレッドレイブンの2頭で、「複勝軸馬候補」はリアルステイールとヅウラメンテの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は5頭で、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高く距離短縮の調教師牡馬適性が高い馬がヅウラメンテで、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬がアンビシャスで、距離短縮の調教師牡馬適性が高い馬がラストインパクトとレッドレイブンとリアルステイールでした。
私は中山11Rは上記5頭を絡めた馬券を検討予定です。


阪神11RのG3の阪急杯は、「馬場脚質不利克服馬」はヴィラビッシモの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高く阪神競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がヴィラビッシモで、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬がレッツゴドンキで、阪神競馬場の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がマイネルエテルネルでした。
私は阪神11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。

小倉11Rの1600万の関門橋ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はフェルメッツアとキャンベルジュニアとコモノドラゴンの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はフェルメッツアの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬が高く距離適性の調教師種牡馬適性が高い馬がキャンベルジュニアでした。
私は小倉11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。

日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山4Rのエムテイシャトル、中山8Rのクラウンテイラー、阪神1Rのアスターオーシャンとクリノプラハ、小倉9Rのサビーナクレスタ、小倉10Rのブルーオリエントに少々興味を持っております。


  

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2016年02月20日

科学的競馬投資コメント20160221

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


東京11RのG1のフェブラリーステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はアスカノロマンとコパノリッキーとスーサンジョイとホワイトフーガの4頭で、「複勝軸馬候補」はモーニンとベストウオーリアの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高く東京競馬場の牡馬適性が高い馬がモーニンで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がベストウオーリアでした。
私は東京11Rは上記6頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rの1600万の斑鳩ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はエイシンスパルタンとダイシンサンダーとメラグラーナ3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はエイシンスパルタンとダイシンサンダーの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がメラグラーナで、京都競馬場の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がエイシンスパルタンでした。
私は京都11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。

小倉11RのG3の小倉大賞典は、「馬場脚質不利克服馬」はコスモソーンパークの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬がアルバートロックで、距離適性の調教師種牡馬適性が高い馬がダコールで、7歳以上の高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がメイショウヤタロウでした。
私は小倉11Rは上位クラスで上位入着経験が多いベルーフに上記4頭を加えた5頭を中心に馬券を検討予定です。

日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京2Rのメイショウアンカー、東京8Rのラテラス、京都2Rのダイシンアレッタ、京都6Rのジープルメリア、京都8Rのワイドヴィンチェレ、小倉4Rのアドレア、小倉5Rのブレイクエース、小倉6Rのヤマニンナジャーハ、小倉7Rのジャストフォーユー、小倉8Rのアドマイヤスカイ、小倉10Rのドラゴンケーニッヒに少々興味を持っております。
  
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2016年02月13日

科学的競馬投資コメント20160214

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


東京11RのG3の共同通信杯は、「最強馬場脚質不利克服馬」はキングオブアームズで、「馬場脚質不利克服馬」はスマートオーデインとデイーマジェステイーとイモータルとビッグミータッチの4頭で、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、3歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬がキングオブアームズでした。
私は東京11Rは上記5頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11RのG2の京都記念は、「馬場脚質不利克服馬」はレーヴミストラルの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭もが出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がサトノクラウンで、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬がタッチングスピーチとレーヴミストラルでした。
私は京都11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。

小倉11Rの1600万の門司ステークスは、「最強馬場脚質不利克服馬」はスマートボムシェルで、「馬場脚質不利克服馬」はセトノプロミスとグレナデイアーズとモルトベーネとコパノチャーリーの4頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、小倉競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がノボバカラでした。
私は小倉11Rは上記6頭を絡めた馬券を検討予定です。

日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京6Rのエクストラベトル、京都3Rのアスカタイシ、京都5Rのクレスコキングス、小倉6Rのアンバグリスキー、小倉8Rのトウカイインパルス、小倉10Rのデュアルメジャー、小倉12Rのショウナンハルカスに少々興味を持っております。


  
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2016年02月06日

科学的競馬投資コメント20160207

さて今週日曜日の2競馬場のメインですが、


東京11RのG3の東京新聞杯は、「馬場脚質不利克服馬」はトーセンスターダムとダイワリベラルの2頭で、「複勝軸馬候補」はスマートレイアーとテイエムタイホーの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、4歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬がダノンプラチナで、距離短縮適性の牡馬適性が高い馬がスマートレイアーで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がダンシングブレイズでした。
私は東京11Rは上記6頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11RのG3のきさらぎ賞は、「最強馬場脚質不利克服馬」はロイカバードで、「馬場脚質不利克服馬」はレブランシュとサトノダイヤモンドとウルトラバロックの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はロイカバードの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、3歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬がロイカバードとサトノダイヤモンドとノガロで、京都競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がウルトラバロックでした。
私は京都11Rはロイカバードを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京7Rのソールインパクト、京都1Rのサンライズユウオウとデッセシャテーヌに少々興味を持っております。



  
Posted by morishita1 at 16:42TrackBack(0)