2017年05月27日

科学的競馬投資コメント20170528

さて今週の2競馬場のメインですが、


東京10RのG1のダービーは、「最強馬場脚質不利克服馬」はアドミラブルの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はサトノアーサーとダンビュライトとアメリカズカップとクリンチャーの4頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はアドミラブルの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がサトノアーサーとアリアインで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がアドミラブルで、東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がベストアプローチでした。
私は、東京11Rはアドミラブルを軸に上記5頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都10Rのオープンの安土城ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はファインニードルの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、芝ダ変更適性の種牡馬適性が高い馬がプリミラクルで、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がラングレーとシャイニンググレイでした。
も出走しておりませんでした。
私は京都11Rは過去にG3で3着の経験がありこのクラスを勝っているセカンドテーブルに上位3頭を加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京1Rのキングズクライ、東京2Rのニシノスマッシュ、東京4Rのラユロット、東京12Rのラニ、京都2Rのサンタナ、京都3Rのホヨウブライトに少々興味を持っております。

  

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2017年05月20日

化学的競馬投資コメント20170521

さて今週の3競馬場のメインですが、

新潟11Rのオープンの韋駄天ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、「複勝軸馬候補」も1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、7歳以上の高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がシンボリデイスコで、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がステインライクビーでした。
私は、新潟11Rは上位2頭に加えて過去にG2/G3で上位入着の経験があるオメガヴェンダッタを加えた3頭を絡めた馬券を検討予定です。


東京11RのG1のオークスは、「馬場脚質不利克服馬」はブラックスピーチとアドマイヤミヤビの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はソウルスターリングとレーヌミノルの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離延長適性の種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がソウルスターリングで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がフローレスマジックとブラックスピーチでした。
私は、東京11Rはソウルスターリングを軸に上記4頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rの1600万の下鴨ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はナムラシングンの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はナムラシングンとノーブルマーズとサツウルーエアーとサンライズタイセイの4頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭も出走しておりませんでした。
私は京都11Rは上位4頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟1Rのカホピーチ、新潟2Rのオトチャン、新潟3Rのラーゴブルー、新潟5Rのブライヤビスタ、東京4Rのヒルノアトラーニ、東京6Rのアルーフクライとダイワドノヴァン、東京7Rのミュートロギア、東京9Rのパブリックフレンド、東京12Rのシホウ、京都1Rのマルノハヤテとタムロセレッサ、京都9Rのサトノマイヒメとレイリオンに少々興味を持っております。

  
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2017年05月13日

科学的競馬投資コメント20170514

さて今週の3競馬場のメインですが、

新潟11Rの1000万の赤倉特別は、「馬場脚質不利克服馬」はキークラッカーの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がレッツゴースターでした。
私は、新潟11Rは上位2頭に加えて過去に1000万条件で2着の経験があるレーヌドプリエとラインハーデイの2頭を加えた4頭を絡めた馬券を検討予定です。


東京11RのG1のヴィクトリアマイルは、「馬場脚質不利克服馬」はジュールポエールとクリノラホールの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がスマートレイアで、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がレッツゴードンキとソルヴェイグでした。
私は、東京11Rは上記4頭に過去にG1を2勝しているミッキークインを加えた5頭を中心に馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンの栗東ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はコウエイエンブレムとサイタスリーレッドとビッグリバテイの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、京都競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がデルマヌラリヒョンでした。
私は京都11Rは上位4頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟1Rのメヌエットとカフジジュエル、新潟3Rのデイープウインダムとコンフェクション、新潟8Rのヴレ、新潟12Rのベイサージュ、京都2Rのメガフレアとワデスドンマナー、京都4Rのルリオン、京都5Rのカルトヂュモンドとホウオウドリームとケイツーフラン、京都8Rのアイアンヒロインとファンタサイズに少々興味を持っております。

  
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2017年05月06日

科学的競馬投資コメント20170507

さて今週の3競馬場のメインですが、

新潟11RのG3の新潟大賞典は、「馬場脚質不利克服馬」はメートルダールの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はメートルダールとレッドソロモンの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、新潟競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がフルーキーで、距離短縮適性の調教師種牡馬適性が高い馬がトーセンレーヴでした。
私は、新潟11Rはメートルダールを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


東京11RのG1のNHKマイルカップは、「馬場脚質不利克服馬」はアエロリットとレッドアンシェルとボンセルヴィーソとリエノテソーロの4頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬が高い馬がミスエルテで、東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がタイムトリップで、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がアウトライアーズでした。
私は、東京11Rは上記7頭を中心に馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンの鞍馬ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はオールインワンとファインニードルの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更適性の種牡馬適性が高い馬がレッドラウダでした。
私は京都11RはG3で上位入着経験があるセカンドテーブルに上位3頭を加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟2Rのジョーシナモン、新潟6Rのブラウンラファール、新潟9Rのテルヴィング、東京3Rのオーランガバード、東京7Rのエバーアシャルマン、東京8Rのリキサンダイオー、東京9Rのエイシンエルヴィン、京都1Rのアポロオーランド、京都3Rのサンマルタイトルに少々興味を持っております。

  
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