2013年07月27日

科学的競馬投資コメント20130728

先週に続いてタブレットの話ですが、現在、AcerのICONIA W3-810というCPUがATOMの8インチのタブレットが5万円強の価格で売られていますが、CPUがATOMでもいいのですが7−8インチ位のWIN8の3万円以下の格安のタブレットが販売されたら私は購入する可能性が高いです。私の私的な感想ですが、やはりタブレットは重さが重要と私は思っており、400g以下の軽いタブレットが良いと思っています。AcerのICONIA W3-810というCPUがATOMの8インチのタブレットが500gですので、400gというのは実現可能な重さと思ったりしております。
絶好調が続いていたいたアップル社が最近は2期連続減収減益になっているそうですが、やはりアップル製品使い勝手がかなり閉鎖的ということが背景にあるように感じています。
パソコンの重要度慣れた人は自由度の高いAndroidを好むと思ったりしていますが、パソコンを知らない世代はアップルの閉鎖性を問題とはしないとは思いますが、一度Androidの高い自由度を知るとアップル製品から離れています可能性があると思います。




さて今週の日曜日の3競馬場のメインですが、

函館11RのG3クイーンステークスには「馬場脚質不利克服馬」がキャトルフィーユとセレブリテイモデルの2頭で、「複勝軸馬候補」はマルセリーナとアイムユアーズの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、4歳成長適性の調教師と種牡馬適性が極めて高い馬がキャトルフィーユでした。
私は函館11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。

日曜日の新潟11RのG3アイビスサマーダッシュは「場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、複勝軸馬候補も1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭いまして、新潟競馬場の種牡馬適性が極めて高く距離適性の種牡馬適性が極めて高い馬がリトルゲルダでした。
私は新潟11Rは上記1頭を中心に馬券を検討予定です。

小倉11Rのオープンの1600万の佐世保ステークスには「馬場脚質不利克服馬」は出走しておらず、複勝軸馬候補はバーバラ1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬はいませんでした。
私は小倉11Rは上記1頭を中心に馬券検討予定でおります。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、函館4Rのメイショウバッカス、新潟1Rのサノイチとダイチツルースとアポロデライト、新潟4Rのレッドベルフィーユ、新潟12Rのダーズンローズ、小倉2Rのランギロア、小倉3Rのクライナーハルツ、小倉6Rのバジンガとクーファチック、小倉10Rのバンブーリバプール、小倉12Rのエイシンテキサスに少々興味を持っております。


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