2016年11月26日

科学的競馬投資コメント20161127

さて今週の2競馬場のメインですが、


東京11RのG1のジャパンカップは、「馬場脚質不利克服馬」はリアルステイールとシュヴァルグランとトーセンヴァジルの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はリアルステイールとゴールドアクターの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がリアルステイールとビッシュとルージュバックで、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がデイーマジェステイでした。
私は東京11Rはリアルステイールとを軸に上記5頭を絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンのオータムリーフステークスは、「馬場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、「複勝軸馬候補」はエイシンバッケンの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、京都競馬場適性の種牡馬適性が高く距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がサトノプリンシパルで、芝ダ変更適性の種牡馬適性が高い馬がシゲルガガでした。
私は京都11Rはエイシンバッケンを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。



月曜日の芝ダ変更出走馬は、東京2Rのアビラウンケン、東京12Rのボルダヂソール、京都3Rのロードエフェクト、京都7Rのサイモンゼーレ、京都12Rのアルナミルトに少々興味を持っております。



この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/morishita1/52033364