2017年01月07日

科学的競馬投資コメント20170108

さて今週の2競馬場のメインですが、


中山11RのG3のフェアリーステークスは、馬場脚質不利克服馬」はブラックオニキスとジャストザマリンとモリトシラユリの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬も1頭もいませんでした。
私は、中山11Rは上記3頭のワイド馬券を検討予定です。



京都11RのG3のシンザン記念は、「最強馬場脚質不利克服馬」はブレイブバオーズの1頭で、「馬場脚質不利克服馬」はトラストとタイセイスターリーとマイスタイルとメイショウソウビとブラックランナーの5頭で、「複勝軸馬候補」は1頭が出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭が出走しており、3歳成長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がアルアイン、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がケンシンでした。
私は京都11Rは調教が抜けて良いアルアインを中心に上記馬たちを絡めた馬券を検討予定です。


月曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのニシノオマージュ、中山3Rのマイネルヴィレとゲンパチマサムネ、中山8Rのブレツイオーレ、中山12Rのロジテースト、京都1Rのブルーブラッド、京都3Rのテイルバックとスニグラーチカ、京都5Rのライオネルカズマ、京都7Rのメイショウミソラに少々興味を持っております。



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