2017年01月14日

科学的競馬投資コメント20170115

さて今週の3競馬場のメインですが、


中山11RのG3の京成杯は、「馬場脚質不利克服馬」はバリングラとボボカテベトルとアサギリジョーの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭が出走しており、3歳成長適性の調教師種牡馬適性が高く中山競馬場適性の種牡馬適性が高く距離延長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がバリングラで、3歳成長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がボボカテベトルで、距離延長適性の種牡馬適性が高く中山競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がイブキでした。
私は、中山11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。

中京11Rの1000万の知立特別は、「馬場脚質不利克服馬」はワンツウワンの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」もワンツウワンの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭が出走しており、3歳成長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がワンツウワンでした。
私は、中京11Rはワンツウワンを軸に馬券を検討予定です。



京都11RのG2の日経新春杯は、「馬場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、「複勝軸馬候補」はミッキーロケットとモンドインテロの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭が出走しており、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がミッキーロケットとモンドインテロとレーヴミストララルでした。
私は京都11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


月曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのオウケンスターダとパトリヨテスム、中山4Rのプエルトプリンセサ、中京3Rのキョウエイボヌール、中京9Rのグローサーザール、京都1Rのハシルマサムネ、京都2Rのゼンノワスレガタミ、京都3Rのノゾミとネオヴェッキオ、京都4Rのフオーカード、京都5Rのロードコランダム、京都8Rのゼンノタチカラオ、京都9Rのキングストーンに少々興味を持っております。




この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/morishita1/52036678