2017年01月21日

科学的競馬投資コメント20170122

さて今週の3競馬場のメインですが、


中山11RのG2のAJCは、「馬場脚質不利克服馬」はクラリテイスカイの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭が出走しており、中山競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がミライヘノツバサで、距離延長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がナスノセイカンで、4歳成長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がゼーヴィントで、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がヤマニンボアラクテでした。
私は、中山11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。


中京11RのG2の東海Sは、「最強馬場脚質不利克服馬」はモズライジンの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はリッカルドとピオネロとメイショウウタゲの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はグレンツエントとロワジャルダンの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭が出走しており、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がラストインパクトでした。
私は、中京11Rはグレンツエントとロワジャルダンの2頭を軸に軸に上記馬たちを絡めた馬券を検討予定です。


京都11Rの1600万の石清水ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はテラノヴァとキングハートとウインムートの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はエステイタートの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭も出走しておりませんでした。
私は京都11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


月曜日の芝ダ変更出走馬は、中山1Rのセイウンチャームとハクサングロウ、中山2Rのボールバンドル、中山4Rのザベストエバー、中山5Rのベルウッド、中山8Rのカキツバサチグサ、中山10Rのキングストーン、中山12Rのオージャイト、中京2Rのジュングレイド、中京10Rのシンボリダビッド、京都1Rのサイレントアスカ、京都3Rのベルエスメラルダ、京都4Rのヴィーナスフローラとクールファンダジー、京都10Rのメイショウスイズキに少々興味を持っております。


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