2017年01月28日

科学的競馬投資コメント20170129

さて今週の3競馬場のメインですが、


東京11RのG3の根岸ステークスは、「最強馬場脚質不利克服馬」はブルミラクルの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はモンドクラッセの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はモンドクラッセの1頭が出走しておりました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭が出走しており、高齢馬適性の種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がタールタンで、東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がベストウオーリアで、東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がベストマッチョした。
私は、東京11Rはモンドクラッセを軸に上記馬たちを絡めた馬券を検討予定です。


中京11Rの1600万の長篠ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はマルヨバクシンとアルチマブラッドの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はフィヅウーシアの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭が出走しており、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がマルヨバクシンで、中京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がフィヅウーシアでした。
私は、中京11Rは上記馬たちを中心に馬券を検討予定です。


京都11RのG3のシルクロードステークスは、「馬場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、「複勝軸馬候補」はネロの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、休養明け適性の種牡馬適性が高い馬がブランボヌールでした。
私は京都11Rは上記2頭を中心に馬券を検討予定です。


月曜日の芝ダ変更出走馬は、東京1Rのプラクテイス、東京3Rのアルーフクとグロースアルテイヒ、東京6Rのアポロノホシ、東京9Rのアンノートル、東京12Rのフォーワードカフェ、中京7Rのルールアゲイン、中京9Rのタカラフローリックとファドとフェザリータッチ、京都6Rのダブルスピリット、京都8Rのブンブンブラウに少々興味を持っております。



この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/morishita1/52037579