2017年02月04日

科学的競馬投資コメント20170205

さて今週の2競馬場のメインですが、


東京11RのG3の東京新聞杯は、「馬場脚質不利克服馬」はエアスピネルの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」もエアスピネルの1頭が出走しておりました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭が出走しており、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がプロデイガルソンで、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がロイカバードした。
私は、東京11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


京都11RのG3のきさらぎ賞は、「馬場脚質不利克服馬」はプラチナヴォイスとスズカメジャーとダンビュライトとエスピリツトウオーゾとアメリカズカップの5頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がセトノアーサーでした。
私は京都11Rは上記6頭を中心に馬券を検討予定です。


月曜日の芝ダ変更出走馬は、東京3Rのプロデイジャズ、東京7Rのロードセレリテイ、京都2Rのネオヴァヴェルに少々興味を持っております。



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