2017年02月11日

科学的競馬投資コメント20170212

さて今週の3競馬場のメインですが、


東京11RのG3の共同通信杯は、「馬場脚質不利克服馬」はスワーヴリチャードとエルトンデイーニュとタイセイスターリーの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭が出走しており、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がムーヴザワールドで、東京競馬場適性の牡馬適性が高い馬がエルトンデイーニュした。
私は、東京11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


京都11RのG2の京都記念は、「馬場脚質不利克服馬」はマカヒキとアングライフェンとスマートレイアーの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はサトノクラウンとマカヒキとガリバルデイーの3頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、京都競馬場適性の牡馬適性が高く距離適性の牡馬適性が高い馬がサトノクラウンで、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がマカヒキで、距離延長適性の牡馬適性が高い馬がスマートレイアーとガリバルデイーでした。
私は京都11Rはサトノクラウンとマカヒキの2頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。

小倉11Rの1600万の文字ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はサトノアッシュとトミケンシャルゴーとワンダービルエットの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、休養明け適性の調教師種牡馬適性が高い馬がサマンダでした。
私は小倉11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。

月曜日の芝ダ変更出走馬は、東京2Rのクロンヌ、東京9Rのワンダーロード、東京Rのプロデイジャズ、東京7Rのロードセレリテイ、京都12Rのメモリーレーン、小倉3Rのヨドノベスト、小倉4Rのサンタテレサ、小倉6Rのレレオーネとイージーゴー、小倉8Rのフォルゴラーレに少々興味を持っております。



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