2017年02月18日

科学的競馬投資コメント20170219

さて今週の3競馬場のメインですが、


東京11RのG1のフェブラリーステークスは、「馬場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、「複勝軸馬候補」はベストウオーリアとサウンドツウルーとモーニンとノンコノユメの4頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭が出走しており、東京競馬場適性の牡馬適性が高く距離適性の牡馬適性が高い馬がベストウオーリアで、東京競馬場適性の牡馬適性が高い馬がモーニンでした。
私は、東京11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


京都11Rの1600万の斑鳩ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はテラノヴァの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はトーセンデユークの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がレッドアヴァンセでした。
私は京都11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。

小倉11RのG3の小倉大賞典は、「馬場脚質不利克服馬」はレッドソロモンとバトルウイールとダノンメジャーとロードヴァンドールの5頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く小倉競馬場適性の牡馬適性が高く距離適性の牡馬適性が高い馬がストロングタイタンで、小倉競馬場適性の牡馬適性が高く距離適性の牡馬適性が高い馬がフルーキーで、距離適性の牡馬適性が高い馬がマルターズアポジーでした。
私は小倉11Rは上記8頭をうまく絡めた馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、東京1Rのデイーチェとフェザーリング、東京2Rのラボーナ、東京4Rのベストテイアーズ、東京6Rのヴァレーロ、東京9Rのブルエアバブーン、東京10Rのデイアマイダーリン、京都3Rのサンジェルヴェ、京都5Rのサウンドラブリー、京都8Rのリーサルストライク、京都10Rのゼンノタチカラオ、京都12Rのクリスタルタイソン、小倉2Rのアートラヴァー、小倉4Rのエール、小倉6Rのオカホンコー、小倉7Rのメイショウミソラ、小倉8Rのノボリレジェンドとツウルームーンに少々興味を持っております。



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