2017年03月04日

科学的競馬トウシコメント20170305

さて今週の3競馬場のメインですが、


中山11RのG2の弥生賞は、「最強馬場脚質不利克服馬」はダンビュライトの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はダイワギャグニーとマイスタイルの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭が出走しており、距離延長適性の牡馬適性が高い馬がマイスタイルで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離延長適性の牡馬適性が高い馬がサトノマックスでした。
私は、中山11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


阪神11Rのオープンの大阪城ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はアスカビレンの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はレコンダイトとガリバルデイの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、距離短縮適性の牡馬適性が高い馬がガリバルデイでした。
私は阪神11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。

小倉11Rの1000万の太宰府特別は、「馬場脚質不利克服馬」は1頭も出走しておらず、「複勝軸馬候補」も1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭が出走しており、距離短縮適性の牡馬適性が高く小倉競馬場適性の牡馬適性が高い馬がワンスイナライフで、小倉競馬場適性の牡馬適性が高い馬がニシノジャーニーでした。
私は小倉11Rは上記2頭を中心に馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのトリブレッド、中山5Rのレッドアメリア、中山8Rのシャドウトルーパー、阪神1Rのファームフェイスとデイアドーロとマルムーテイエ、阪神5Rのジュンハーツ、小倉8Rのスーセントマリー、小倉10Rのサンタアズライトに少々興味を持っております。



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