2017年03月11日

科学的競馬投資コメント20170312

さて今週の3競馬場のメインですが、


中山11RのG3の中山牝馬ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はパールコードの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭が出走しており、芝ダ変更適性の調教師牡馬適性が高い馬がデニムアンドルビーで、距離短縮適性の牡馬適性が高い馬がパールコードでした。
私は、中山11Rは上記2頭を中心に馬券を検討予定です。

中京11Rの1600万のトリトンステークアスは、「最強馬場脚質不利克服馬」はラクアミの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はマテンロウハピネスの1頭が出走してり、「複勝軸馬候補」はラクアミとマテンロウハピネスとトーセンヂュークの3頭が出走しておりました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭が出走しており、距離短縮適性の牡馬適性が高い馬がオルレアンローズでした。
私は中京11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。

阪神11RのG2のフィリーズデビューは、「馬場脚質不利克服馬」はジューヌエコールとシグルーンとヤマカツグレースの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、3歳成長馬適性の調教師牡馬適性が高い馬がアンジュデジュールでした。
私は阪神11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山1Rのマラデボラ、中山2Rのダウンザライン、中山3Rのバラードストーリー、中山4Rのハレカイ、中山9Rのクイーンズターフ、中山12Rのフレンチイデアル、阪神1Rのララスモーキン、阪神5Rのザベストエバー、阪神7Rのショウナンマシェリ、阪神9Rのケイブルグラムとキングブレイクに少々興味を持っております。




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