2017年04月01日

科学的競馬投資コメント20170402

さて今週の2競馬場のメインですが、


中山11Rの1600万の船市制は、「最強馬場脚質不利克服馬」はナイトフォックスの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はダイワダッチェスとアルチマブラッドの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はダイワダッチェスとシゲルノコギリザメの2頭も出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭も出走していませんでした。
私は、中山11Rはダイワダッチェスを軸に上記馬たちを絡めた馬券を検討予定です。


阪神11RのG1no大阪杯は、「最強馬場脚質不利克服馬」はキタサンブラックの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はロードヴァンドールの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はキタサンブラックとモンドインテロの2頭も出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がマカヒキで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がサトノクラウンとマルターズアポジーで、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がモンドインテロでした。
私は阪神11Rはキタサンブラックを軸に上記馬たちを絡めた馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、中山2Rのグランセリュール、中山Rの、中山3Rのシェリーカスクとメガン、中山6Rのドラゴンボート、中山10Rのサンライズノバとグランドデイアマンとサンライズノヴァ、中山12Rのフィラーレ、阪神2Rのバイアストリートとミアグレース、阪神3Rのダノンハーレーとピュアラブに少々興味を持っております。



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