2017年04月08日

科学的競馬投資コメント20170409

さて今週の3競馬場のメインですが、

福島11Rの1000万の米沢特別は、「馬場脚質不利克服馬」はショートストーリーとナムラミラクルの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭も出走していませんでした。
私は、福島11Rは上記2頭を中心に馬券を検討予定です。


中山11Rのオープンの京葉ステークスは、「最強馬場脚質不利克服馬」はショコラブラウンの1頭が出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はレッドゲルニカの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はブルドッグボスの1頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、中山競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がナンチンノンでした。
私は、中山11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。


阪神11RのG1の桜花賞は、「馬場脚質不利克服馬」はアエロリットとカワキタエンカとミスエルテとジューヌエコールとアドマイヤミヤビの5頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く阪神競馬場の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がソウルスターリングとミスエルテで、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がサロニカでした。
私は阪神11Rはソウルスターリングを軸に上記馬たちを絡めた馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、福島1Rのロングバージョンとフリヴォル、福島2Rのショウナンカノンとクリスプウインド、福島5Rのウインドフォールとサーカムスダンス、福島12Rのキッズライトオン、中山4Rのサクラセンテイーレ、中山8Rのヴィータファイン、中山12Rのベストセラーアスク、阪神1Rのレクセル、阪神2Rのヴェストリスとロシニヨール、阪神3Rのメイショウラプター、阪神4Rのモズアムール、阪神5Rのダノンケンリュウ、阪神6Rのエネルムサシ、阪神10Rのトウシンイーグルに少々興味を持っております。


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