2017年04月22日

科学的競馬投資コメント20170423

さて今週の3競馬場のメインですが、

福島11Rの1000万の福島中央TV杯は、「馬場脚質不利克服馬」はフジノパンサーとクラウンアイリスの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、芝ダ変更出走適性の種牡馬適性が高い馬がキョウワゼノビアで、福島競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がフジノパンサーとクラウンアイリスでした。
私は、福島11Rは上記3頭に坂路調教状況が非常に良いシルバーコードを加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11RのG2のフローラステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はフローレスマジックとホウオウパフュームとラユロットの3頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離延長適性の調教師種牡馬適性が高い馬がフローレスマジックで、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がアドマイヤローザとキャナルストリートでした。
私は、東京11Rはフローレスマジックを軸に上記馬たちを絡めた馬券を検討予定です。


京都11RのG2の読売マイラーズカップは、「馬場脚質不利克服馬」はエアスピネルとイスラボニータの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はエアスピネルとフィエロの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がプロデイガルサンで、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がフィエロでした。
私は京都11Rは上記4頭を中心に馬券を検討予定です。



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