2017年04月29日

科学的競馬投資コメント20170430

さて今週の3競馬場のメインですが、

新潟11Rのオープンの谷川岳ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はヒーズインラブの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、休養明適性の調教師種牡馬適性が高い馬がアルバタックスとダノンリバテイとレブランシュで、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がロイカバードでした。
私は、新潟11Rは上記5頭を中心に馬券を検討予定です。


東京11Rのオープンのスイートピーステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はブラックスピーチとハートオブスワローの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がブラックスピーチで、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がヒストリアでした。
私は、東京11Rは上記3頭を中心に馬券を検討予定です。


京都11RのG1の天皇賞は、「最強馬場脚質不利克服馬」はキタサンブラックが出走しており、「馬場脚質不利克服馬」はアルバートとサトノダイヤモンドとゴールドアクターとシャケトラとスピリッツミノルとタマモベストプレイとファタモルガーナの7頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はアルバートとサトノダイヤモンドとシュヴェルグランの3頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は4頭で、距離延長適性の種牡馬適性が高い馬がシャケトラとデイーマジェステイーとアドマイヤデウスで、京都競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がアルバートで、4歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高い馬がサトノダイヤモンドした。
私は京都11Rはアルバートとサトノダイヤモンドの2頭を軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟7Rのアッパレドンキ、新潟8Rのマカレア、新潟12Rのモコトルーメンとパレード、東京1Rのハミングパッション、東京2Rのレイダー、京都2Rのサンライズソーマ、京都4Rのオーシャンセブン、京都5Rのクールファンタジー、京都6Rのファンタサイズ、京都7Rのナムラヘイハチロー、京都10Rのスーパーモリオンとマイネルバールマンとタガノカトレアに少々興味を持っております。





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