2017年05月06日

科学的競馬投資コメント20170507

さて今週の3競馬場のメインですが、

新潟11RのG3の新潟大賞典は、「馬場脚質不利克服馬」はメートルダールの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」はメートルダールとレッドソロモンの2頭が出走していました。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、新潟競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬がフルーキーで、距離短縮適性の調教師種牡馬適性が高い馬がトーセンレーヴでした。
私は、新潟11Rはメートルダールを軸に上記馬達を絡めた馬券を検討予定です。


東京11RのG1のNHKマイルカップは、「馬場脚質不利克服馬」はアエロリットとレッドアンシェルとボンセルヴィーソとリエノテソーロの4頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は3頭で、3歳成長馬適性の調教師種牡馬適性が高く東京競馬場適性の種牡馬適性が高く距離適性の種牡馬適性が高い馬が高い馬がミスエルテで、東京競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がタイムトリップで、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がアウトライアーズでした。
私は、東京11Rは上記7頭を中心に馬券を検討予定です。


京都11Rのオープンの鞍馬ステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はオールインワンとファインニードルの2頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、芝ダ変更適性の種牡馬適性が高い馬がレッドラウダでした。
私は京都11RはG3で上位入着経験があるセカンドテーブルに上位3頭を加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。



日曜日の芝ダ変更出走馬は、新潟2Rのジョーシナモン、新潟6Rのブラウンラファール、新潟9Rのテルヴィング、東京3Rのオーランガバード、東京7Rのエバーアシャルマン、東京8Rのリキサンダイオー、東京9Rのエイシンエルヴィン、京都1Rのアポロオーランド、京都3Rのサンマルタイトルに少々興味を持っております。



この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/morishita1/52044587